金の鍵の所属団体
金の鍵は現在以下の団体やネットワークに参加しています。(加入順に掲載しています)
立命館大学大学院エージェントコミュニケーション研究室
インターネットでの効果的な情報収集や分類、発信について研究している研究室。現在、弊社は服部文夫教授と産学連携で新技術を開発中。また、弊社の代表王本も研修生として所属している。
立命館大学広域的新事業支援ネットワーク
立命館大学発ベンチャーから大学の持つネットワークを利用して上場できる企業を育成・輩出を目的としたネットワーク。支援機関として大学、金融機関、投資機関、公的機関などが所属している。
立命館大学シーズ・インキュベート・ネットワーク
立命館大学が持つ知的財産権や研究成果(シーズ)を民間企業のニーズとマッチングさせ、沢山の産学連携を生み出すことを目的としたネットワーク。定期的に大学側からシーズ発表がある。
滋賀県中小企業家同友会
滋賀県の中小企業約650社が4つの支部(湖北、東近江、湖南、大津)に分かれて毎月1回勉強会を開いています。金の鍵はここに創業間もない時期にお誘いいただき会社経営をする際の理念の大切さや本当の意味での三方よしという考え方を学びました。また、当時の代表理事の方にも個人的に哲学を教えていただいたり、会社経営の原理原則のようなものを教えていただきました。
彦根市商工会議所
彦根市の商工会議所です。特に今年の彦根城築城400年祭では職員の方や加入企業の方と一丸となって彦根市の活性化に努めています。王本は日下部鳴鶴氏の作品を集めて博物館に展示する部署を担当しています。
近畿一番星ベンチャークラブスタートアップ支援コース
中小企業支援整備機構が主催しているIPOを目指すスタートアップ企業を支援するコースです。具体的には担任と称して経営コンサルタントをつけてもらい、IPOできそうな事業のブラッシュアップを行います。月に2回大阪まで通っていました。今は一通りのカリキュラムを終え実務の支援をしてもらっています。
盛和塾滋賀
京セラ、KDDI創設者である稲盛和夫氏を塾長とした知る人ぞ知る経営塾です。昭和の松下、平成の稲盛と称された経営の神様の下で多くの優良企業が勉学に勤しんでいます。参加している方の特徴として皆さん大きな企業の方が多いのですが非常に謙虚な方が多くてびっくりしました。結果(数字)が出ない企業は勉強不足であるという超実戦的な勉強会です。全国に57支部4000名弱の塾生がいるが、弊社の代表王本は全国最年少。
プロフェショナルパーソン交流会
主に大阪周辺のコンサルタントや士業関係者が一同に会する交流会。特に上場企業の支援やベンチャーの立ち上げなどシビアなコンサルティングをメインとしている人が多いのが特徴。
大阪産業創造館
大阪の中小企業を支援することを目的とした機関。弊社の代表王本は起業時に様々なセミナーの受講生として参加した以後はホームページやコンサルティングに関する講師として参加している。





